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契約書作成実績

 ホライズンパートナーズ法律事務所では、実に多種多様な契約書を作成しております。

 皆さんにおなじみのもの、例えば、お部屋を借りる時などに作成する賃貸借契約書、お金の貸し借りの際に作成する金銭消費貸借契約書、そのほかにも、売買契約書、請負契約書、業務委託契約書、事業承継契約書、雇用契約書、委任契約書、その他典型的な契約ではないオリジナルな契約書をオーダーメイドで作成することも多く、実績がございます。

 「こんな合意をしたい」とリクエストをいただければ、皆様からのヒアリングや企業の状況等を総合的に判断したうえで、適切な契約書のご提案もさせていただくことが可能です。

 ぜひ気軽にリクエストいただければ、全力で作成いたします。

Case1:塾講師契約

【塾と塾講師との契約の特殊性】

 塾講師の採用は、雇用の場合もあれば、単発口座の業務委託契約、もしくは請負契約と評価できる場合もあり、想像以上に契約書の作り込みが難しい場合があります。

 逆に講師の側から見ますと、身分の問題のみならず、著作物の取り扱いや、映像や写真などの公開に基づく肖像権やプライバシーの問題など、様々な法的問題を含んでいることがあります。

【契約書作成のポイントと当事務所の実績】

 塾の規模、取扱っている範囲(中学受験、大学受験、専門学校など)、受講生の人数、立地、通信制度の採用の有無、講師の採用方法など様々な観点から総合的に判断し、オーダーメイドの契約書を作成した実績もございます。

Case2:取引基本契約書と個別覚書

【基本契約書の重要性】

 企業間取引においては、売買、委任、業務委託、請負、リース、さまざまな契約を交わすことがほとんどです。これらの契約の「基本」になる、いわばビジネスパートナーとの間の憲法のようなもの。それが取引基本契約書です。

 この基本契約書に、何をどこまで盛り込むのか。すべての想定される契約を詳細に盛り込む場合もあれば、骨子のみ、ざっくりした合意書を作成することもあり、企業のみなさまのニーズや、企業間の関係性に応じた柔軟な対応が求められます。

【契約書作成の実際と当事務所の実績】

 基本契約書は、どちらかの企業がひな形を提示することも多いので、関係性やニーズを細かくチェックしながら、提案されたものを不利益や不均衡がないように作り変えていくことが多いかと思います。事実上、まったく別のものに作り変えるようなこともあれば、基本のベースは変えず、微調整を行うこともありますが、いずれにせよ柔軟な対応が可能となっており、実績も多数ございます。

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