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実際にホライズンパートナーズ法律事務所の弁護士がお付き合いさせていただいている方に、
率直な感想をお寄せいただきました。

社会保険労務士 有田一男先生からの推薦のお言葉

長野県松本市で社会保険労務士としてご活躍の有田一男先生から、顧問先企業様向けの講演会をご依頼頂き、2010年2月12日に髙井重憲弁護士が講演を行いました。有田先生からの推薦のお言葉をいただきましたので掲載させて頂きます。

2009年12月5日号「週刊ダイヤモンド」に衝撃の寄稿が載っていました。
~「過払い金と同じく大量処理が可能 企業への「残業代請求」急増の恐怖」~
弁護士高井重憲先生の寄稿の記事です。
ここ最近、電車の中づり広告やテレビCMなどで、「過払い金の返還請求」を広告している弁護士事務所や司法書士事務所がかなり見受けられます。また、弁護士増員に伴い、訴訟が増えていくであろうということです。
そこで、この「過払い金バブル」に続いて注目を集めているのが、「残業代請求」だそうです。
最近の労務トラブルの急増から、私自身も、この記事には非常に納得するところがありました。経営者にとって、今からしっかり対策をとっておきたいテーマの一つです。
早速、「企業法務の扉」からメールでお問い合わせさせていただき、面識のない地方都市からのメールにも関らず、快くセミナー講師をお受けいただき、2月12日、約50社を対象に、講演していただきました。
多くの企業にあるだろうサービス残業ですが、資料さえあれば誰でも簡単のできるので、過払い金をやっている弁護士にとっては既存インフラを利用した、同じビジネスモデルで取組みが可能な点。
何といっても、講演の中で興味をもった内容は、「それでもダメなら・・・応急処置としての五つの防衛策」です。
経営者の皆さんに説明しても難解になりがちな内容を、わかりやすいネーミング(例えば、天秤戦術、蛍の光戦術など)とキーワードで説明いただいた点です。
先生の講演は、とても丁寧にわかりやすく、そのリスクと防衛策を教えていただきました。本当にありがとうございました。

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